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FF13 クリア

FF13 とりあえずクリアしました。

感想というか評価してみましょう。

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FF13 やっと11章

やっと11章に突入
10章までは基本的に一方通行で、敵倒す>ムービー>エリア移動>敵倒す>ムービーの繰り返しでしたが
11章から広大なマップを自由に移動できるようになりミッションとかも受けれるようになります。

まあ、それがどうした~って感じですが。

マップが広すぎて何処いったらよいかわからないので、しばらくはミッションこなしながらキャラを育てていきましょうかね。

戦闘はコツを掴めばそれほど苦戦することは無いかな。
召喚獣は初見殺しだと思うけど、これもそれほど苦戦はしなかった。
ただしメインキャラが死ぬと即ゲームオーバーなのがきついってのと、敵倒したらお金落とすようにはして欲しいなあと思う。

私はムービーゲーが大嫌いで、FFは7以降はやっていなかったのですが、13は今のところ大満足w
ムービーもPS3とハイビジョンテレビのおかげで凄い奇麗なせいか映画みている感覚になり気になりません。

あと最近のRPGって昔に比べると難易度が低い感じがあったけど、これは思いっきり上級向けかもしれません。
雑魚の理不尽な強さというか堅さはロマサガ2や3を連想しましたし。

FF13

FF13発売されましたね。

PS3本体は持っているんで、せっかくだからと買って来ました。

FFは1~7までやっていたのですが、8以降はやっていません。
久々のFFです。

プレー時間は20時間ちょい。

進行は全ロールが開放されたくらいまで。

感想としては

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聖剣の刀鍛冶 最終話感想

今期みてたアニメは超電磁砲と刀鍛冶だけなんですがね。

聖剣の刀鍛冶を最終話まで見た感想。
というかこれ1クルーだったんだね。

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とある科学の超電磁砲

もともと原作のラノベの「禁書目録」がけっこう面白かったので、スピンオフの漫画の「超電磁砲」は読んでいて結構好きでした。
なのでアニメになると聞いて始まるの楽しみにしていました。

いざ始まってみると最初の方の話は予想以上にいい出来で、思わずブルーレイ予約しちゃったくらいですw

なのですが、話がシリアスになってくるとちょいと違和感が

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萌えキャラで学ぶドイツ三十年戦争-幕間解説1-

美琴さすがにヨーロッパの歴史だし、この企画はいきなりすぎてついていけないんだけど。

黒子そうですわね。

美琴ということで今回は解説をメインに1話まるまるやってみます。




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萌えキャラで学ぶドイツ三十年戦争 その2-ボヘミア・ファルツ戦争-

プラハ窓外投擲事件から始まったボヘミアでのプロテスタント等族によるクーデターが成功

ボヘミア等族議会 フェルディナントのボヘミア王廃位と新王にファルツ選帝侯フリードリヒ5世選出を議決

ファルツ選帝侯フリードリヒ5世
咲これも神の思し召しです。ボヘミア王位謹んでお受けしましょう。

ファルツ選帝侯フリードリヒはこれを受諾。

神聖ローマ皇帝フェルディナント2世(前ボヘミア王)
大河いい度胸ね。受けて立つわ!!

神聖ローマ皇帝フェルディナント2世とファルツ選帝侯フリードリヒ5世との衝突は決定的になり、神聖ローマ帝国は内乱へと向かっていった。


フェルディナントはおなじハプスブルグ家スペインとカトリック諸侯に対して支援を求める。

カトリック同盟(リーガ)の盟主であるバイエルン候マクシミリアン1世は皇帝フェルディナントへの助力を約束する。

バイエルン候マクシミリアン1世
みのりわたしに任せておいてよ!

大河頼りにしてるよー♪

みのりということで、あなたをカトリック同盟軍の司令官に任命するわ。我らの信仰とドイツを守るため頑張ってね。

ティリー伯ヨハン・セルクラエス
キャプテンお任せください。
バイエルン候国陸軍元帥
かつては修道士を目指したほど敬虔なカトリックで「甲胄の修道士」の異名を持つ。


ティリーは25000の軍勢を率いてボヘミアへ向かった。


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萌えキャラで学ぶドイツ三十年戦争 その1-戦乱の始まりー

信休止して暇だったんで少しずつ書いていたのをあげてみます。
未完結な別な企画は放置なままですがw




萌えキャラで学ぶドイツ三十年戦争
 その1-戦乱の始まり-


前置き


神聖ローマ帝国
かつて欧州全土を支配していたローマ帝国の後継を自称する国
しかし帝国とは名ばかりで帝国諸侯の連合国家となっていた。
皇帝は世襲制でなく、選帝侯とよばれる7つの諸侯による選挙によって選ばれる。
しかし16世紀には、帝国諸侯のなかでずば抜けて大きな領地をもつオーストリア・ハプスブルグ家による実質的な世襲であった。

1517年のルターの「95ヵ条の論題」に始まるとされる宗教改革により、帝国北部にはプロテスタントが広がる。
ハプスブルグ家はカトリックであったため、プロテスタント諸侯と皇帝ハプスブルグ家とは対立していた。


カール5世(神聖ローマ皇帝兼スペイン国王)
春香 オスマン帝国の脅威もあるし国内はできるだけまとめておかないといけないわね。

1555年-アウクスブルク-

春香ということでプロテスタント ルター派の信仰を認めます。ただしカルヴィン派は認めませんから。

これがアウクスブルクの和議と呼ばれている。

ちなみにハプスブルグ家はカール5世の後、スペイン系とオーストリア系に別れることになる。
ただし両家の関係はその後も良好


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聖剣の刀鍛冶

とりあえず今期のお勧めアニメは「超電磁砲」なんだけど、なんとなくタイトルが気になったので見てみたのが「聖剣の刀鍛冶」

予想してたよりも面白かった。
主人公が弱いんだけど頑張って無茶してるところが好きです。

でアニメだけだと良くわからない&先が気になったので原作のラノベを7巻まで買ってきて読みました。
ネタばれなるんで内容は書きませんが、すっごい熱い展開で面白かったです。

しかしラノベって濃度が薄いな、7冊読むのに2時間くらいで終わったよw

原作とアニメって大筋は一緒なんだろうけど微妙に展開が違っているのが気になります。
アニメはあえて物語の核心を避けている感じかもと思った。
プロフィール

百武千晶

Author:百武千晶
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